博士後期課程学生向け教育院選択

博士後期課程修了までの流れ(イメージ図)

履修例(2014年4月~博士後期課程進学者)

Aさん総合理工学研究科出身。修士時代から企業での研究職を意識。

時期 活動 単位 GA
2014年前期 「博士キャリアデザインIS」を履修 1 P0D
2014年後期 プロダクティブリーダー教育院(PLP)に所属し、
「グローバル企業の研究開発実践論 II」と
「ロジカルコミュニケーション演習」を履修
 
1
1

P0D・P1D
P2D・P3D
2015年 研究のかたわら、企業インターンシップを希望し準備に入る
企業の選考を通過し、インターンシップ参加準備が整う
「PLP研修 II」として、企業に3ヵ月のインターンシップ実施


1
P2D・P3D
2016年 研究に集中
博士課程修了
   

    は該当GA

Bさん理工学研究科出身。進路は特に決めてないが、修士での研究を継続したい。

時期 活動 単位 GA
2014年前期 「博士キャリアデザインIS」を履修 1 A0D
2014年後期 アカデミックリーダー教育院(ALP)に所属    
2015年前期 「コミュニケーション戦略論」
「ALP研修基礎S2」を履修
1
1
A2D・A3D
A1D
2015年後期 「ALP発展研修F1」を履修 1 A1D・A2D・A3D
2016年 研究に集中
博士課程修了
   

    は該当GA

Cさん社会人入学。修了後出身企業に戻る予定。

社会人としての経験や経歴がプロダクティブリーダー教育院(PLP)のGAを満たしていると専攻が認定。
しかし興味ある「テクノロジーマネジメント実践論(大)」を履修。