アカデミックリーダー教育院(ALP)

2017.03.29

H29年度「ALP研修Ⅰ」「ALP研修Ⅱ」募集について

続きを読む

ALP研修Ⅰ(ティーチング)

29年度「ALP研修Ⅰ」履修の流れ.docx

English_H29年度ALP研修Ⅰ(TA研修)募集要項.doc
H29年度「ALP研修Ⅰ」申請書.docx
English ALP研修Ⅰ履修の流れ20170401.docx
H29年度「ALP研修Ⅰ」申請書 日英.docx

 

【概要】

アカデミックリーダー教育院の研修科目として、後進にたいして学術に興味を 持たせるための教授法・スキルを身につける。 そのために学部あるいは修士課程の演習・実験・実習等科目においてTAとして 実践研修を行う。尚、本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付け などは、従来通り、該当科目の専攻・コース等に担当していただきます。その際に、 TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に 区別する必要があります。1人の学生が15コマ(30時間)分のTAをする場合、 半分(15時間)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、 通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から専攻・コース等への 報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に 該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることができます。また、給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当専攻・コース等に給与分 を振替補助いたします。(詳細は添付資料参照) 

ALP研修Ⅱ(海外研修)

29年度「ALP研修Ⅱ」履修の流れ.docx

English_H29年度ALP研修Ⅱ(海外研修)募集要項.doc

H29年度「ALP研修Ⅱ」申請書.docx

English ALP研修2 履修の流れ20170401.docx

 

【概要】

アカデミックリーダー教育院(ALP)の研修科目として、研究の国際化に伴う様々 な国際共同研究等の実地研修を行う。 指導教員の指導のもと、国外の大学・研究機関等で2週間以上の研究実践研修を 行うことにより1単位を認める。 研修に国際会議、スクール等への参加を含めても良い。 「ALP研修Ⅱ(海外研修)」研修費用の一部(上限20万円)を 本機構から専攻・コース等に振替補助をいたします。研修補助費は、添付資料内の別表に沿って 申請をお願いいたします。 (詳細は添付資料参照) 

---------------------- 

【申請書提出先】: 

IIDP事務局(大岡山南6号館406号室) 
メールアドレス:iidpinfo@jim.titech.ac.jp,学内便:S6-1
閉じる
2016.09.30

H28年度第3Q、第4Q 「ALP研修Ⅰ(ティーチング)」追加募集!!!(9/30更新)

続きを読む
■ALP研修Ⅰ(ティーチング) 追加募集

【提出期間】

・「ALP研修Ⅰ(ティーチング)履修TA採用申請書」…平成28年9月30日(金)~平成28年11月30日(水)
【概要】 
アカデミックリーダー教育院の研修科目として、後進にたいして学術に興味を 持たせるための教授法・スキルを身につける。 そのために学部あるいは修士課程の演習・実験・実習等科目においてTAとして 実践研修を行う。
尚、本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付け などは、従来通り、該当科目の専攻・コース等に担当していただきます。その際に、 TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に 区別する必要があります。1人の学生が15コマ(30時間)分のTAをする場合、 半分(15時間)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。
授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、 通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から専攻・コース等への 報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に 該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることができます。 
また、給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当専攻・コース等に給与分 を振替補助いたします。(詳細は添付「ALP研修Ⅰ(ティーチング)募集要項」参照) 

H28年度第3Q、第4Q 「ALP研修Ⅰ(ティーチング)」追加募集!!!(9/6更新)

■ALP研修Ⅰ(ティーチング) 追加募集

【提出期間】

・「ALP研修Ⅰ(ティーチング)履修TA採用申請書」…~平成28年9月16日(金)
【概要】 
アカデミックリーダー教育院の研修科目として、後進にたいして学術に興味を 持たせるための教授法・スキルを身につける。 そのために学部あるいは修士課程の演習・実験・実習等科目においてTAとして 実践研修を行う。
尚、本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付け などは、従来通り、該当科目の専攻・コース等に担当していただきます。その際に、 TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に 区別する必要があります。1人の学生が15コマ(30時間)分のTAをする場合、 半分(15時間)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。
授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、 通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から専攻・コース等への 報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に 該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることができます。 
また、給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当専攻・コース等に給与分 を振替補助いたします。(詳細は添付「ALP研修Ⅰ(ティーチング)募集要項」参照) 

 

H28年度第3Q、第4Q 「ALP研修Ⅰ」「ALP研修Ⅱ」募集要項

■ALP研修Ⅰ(ティーチング)

【提出期間】

・「ALP研修Ⅰ(ティーチング)履修TA採用申請書」…平成28年7月19日(月)~平成28年8月10日(水)
【概要】 
アカデミックリーダー教育院の研修科目として、後進にたいして学術に興味を 持たせるための教授法・スキルを身につける。 そのために学部あるいは修士課程の演習・実験・実習等科目においてTAとして 実践研修を行う。
尚、本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付け などは、従来通り、該当科目の専攻・コース等に担当していただきます。その際に、 TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に 区別する必要があります。1人の学生が15コマ(30時間)分のTAをする場合、 半分(15時間)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。
授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、 通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から専攻・コース等への 報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に 該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることができます。 
また、給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当専攻・コース等に給与分 を振替補助いたします。(詳細は添付「ALP研修Ⅰ(ティーチング)募集要項」参照) 

■ALP研修ⅡF(海外研修)

【提出期間】

・「ALP研修Ⅱ(海外研修)による海外研修経費補助申請書」…平成28年7月19日(火)~平成28年8月10日(水)
【概要】
アカデミックリーダー教育院(ALP)の研修科目として、研究の国際化に伴う様々 な国際共同研究等の実地研修を行う。 指導教員の指導のもと、国外の大学・研究機関等で2週間以上の研究実践研修を 行うことにより1単位を認める。 研修に国際会議、スクール等への参加を含めても良い。 「ALP研修Ⅱ(海外研修)」研修費用の一部(専攻・コース等あたり原則1名分、上限18万円)を 本機構から専攻・コース等に振替補助をいたします。研修補助費は、募集要項の別表に沿って 申請をお願いいたします。 (詳細は添付「ALP研修Ⅱ(海外研修)募集要項」参照) 

---------------------- 

【申請書提出先】: 
IIDP事務局(大岡山南6号館406号室) 
メールアドレス:iidpinfo@jim.titech.ac.jp,学内便:S6-1
閉じる
2016.03.15

H28年度第1Q、第2Q 「ALP研修Ⅰ」「ALP研修Ⅱ」募集要項

続きを読む
■ALP研修Ⅰ(ティーチング)

※募集内容はH27年度後期に実施したALP研修Ⅰ(ティーチング)と同内容です。

【提出期間】
・「ALP研修Ⅰ(ティーチング)履修TA採用申請書」…平成28年3月25日(金)~平成28年4月15日(金)
【概要】
アカデミックリーダー教育院の研修科目として、後進にたいして学術に興味を 持たせるための教授法・スキルを身につける。 そのために学部あるいは修士課程の演習・実験・実習等科目においてTAとして 実践研修を行う。
尚、本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付け などは、従来通り、該当科目の専攻・コース等に担当していただきます。その際に、 TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に 区別する必要があります。1人の学生が15コマ(30時間)分のTAをする場合、 半分(15時間)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。
授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、 通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から専攻・コース等への 報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に 該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることができます。
また、給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当専攻・コース等に給与分 を振替補助いたします。(詳細は添付「ALP研修Ⅰ(ティーチング)募集要項」参照) 

■ALP研修ⅡF(海外研修)

※募集内容は平成27年度後期に実施したALP研修ⅡF(海外研修)とほぼ同内容です。(研修補助費を増額しました。)

【提出期間】
・「ALP研修Ⅱ(海外研修)による海外研修経費補助申請書」…平成28年3月25日(金)~平成28年4月28日(木)
【概要】
アカデミックリーダー教育院(ALP)の研修科目として、研究の国際化に伴う様々 な国際共同研究等の実地研修を行う。 指導教員の指導のもと、国外の大学・研究機関等で2週間以上の研究実践研修を 行うことにより1単位を認める。 研修に国際会議、スクール等への参加を含めても良い。 「ALP研修Ⅱ(海外研修)」研修費用の一部(専攻・コース等あたり1名分、上限18万円)を 本機構から専攻・コース等に振替補助をいたします。研修補助費は、募集要項の別表に沿って 申請をお願いいたします。 (詳細は添付「ALP研修Ⅱ(海外研修)募集要項」参照) 

 

---------------------- 

【申請書提出先】: 
IIDP事務局(大岡山南6号館406号室) 
メールアドレス:iidpinfo@jim.titech.ac.jp,学内便:S6-1

 

【対象専攻】
基礎物理学、物性物理学、化学、物質科学、材料工学、有機・高分子物質、応用化学、化学工学、機械物理工学、機械制御システム、機械宇宙システム、電気電子工学、電子物理工学、通信情報工学、土木工学、国際開発工学、物質科学創造、材料物理科学、人間環境システム、化学環境学、物理電子システム創造、メカノマイクロ工学、物理情報システム、情報環境学、価値システム、社会工学、以上、26専攻。

 

閉じる
2015.11.14

【履修追加登録 11/20まで受付!!】ALP発展研修F1、F2、F3、F4

続きを読む

■社会における学術の位置づけを理解し、ステークホルダーたる社会の構成員に 学術の進展を適切に説明できる
■教育機関等において、学術に興味を持たせ、新たな学問領域・研究領域の開拓を担う後継を育成できる
これらに対応するGAを修得するために、新設。どの講義も、集中講義形式で実施!!

※履修追加登録を 11月20日(金) まで受付けています。

 

ALP発展研修F1(伊能先生) 満席

第1回目: 11月14日(土)大岡山S517 12:30〜14:50 ガイダンス、発表スライドの基本、 各自の研究を口頭で説明 終了

第2回目: 12月5日(土)、 大岡山S517 13:20〜16:35 第1回発表とディスカッション

第3回目: 12月12日(土)、 大岡山S517 13:20〜14:50 第2回発表とディスカッション (発表資料改善の報告書と第1回および第2回発 表資料の提出) /講義の目的/ 境界領域を開拓していくには異分野の人たち (研究者、開発者、技術者等)との交流が不可欠 である。本講義では、異なる研究分野の従事者に 自分の研究内容をわかりやすく伝える技術(わか りやすい論理、言葉、図等)を提供する。

※第3回目: 12月12日(土)の講義開始時間が変更になりました。

ALP発展研修F2(岩井先生) 

第1回目:11月28日(土) すずかけ台 J2棟20階中会議室 10:00~19:15

第2回目 12月19日(土)すずかけ台J2棟 20階中会議室 10:00~19:15 専門分野が大きく異なる学生A,Bのペアに よるプレゼンと質疑応答を実施する。具体的な 作業内容の詳細は,履修登録者に別途事前に連 絡する。 学生Aの専門分野XXについて,発表 テーマ「XX技術(またはXX研究)の過去・ 現在・未来」のプレゼンを学生A,Bが分担し て行う。その為に学生A,Bは事前に時間を 取って共同でスライドを作成し、プレゼンの準 備を行う。ビデオによる発表の一部再現と,教 員・参加学生によるプレゼン評価、改善の為の アドバイスを行う。 それぞれの回の最後の発 表終了後,懇親会(会費500円程度徴収)を 行い,更に説明力,理解力、ヒューマンネット ワークの構築力を養う。 

ALP発展研修F3(奥田先生)

第1回目:11月24日(火) 大岡山S517 13:20~14:50 簡単なプレゼンの重要性の説明、基本的注意事 項の説明と講義概要の紹介を行う。講義の実体は、 発表練習の形をとる演習型の講義。発表時に配布 するレジメの作成についても説明する。

第2回目:12月15日(火) 大岡山S517 13:20~16:35 専門家ではないが比較的近い分野の聴衆を対象 としたプレゼンの練習(例えば学振の特別研究員 の審査員を対象としたケース)を行う。

第3回目:1月12日(火) 大岡山S517 13:20~16:35 広く非専門家を対象としたプレゼンの練習(例 えば一般市民あるいは高校生を対象としたケー ス)。発表に対し、意見交換、指導を行う。

ALP発展研修F4(細谷先生) 

第1回目: 12月1日(火)大岡山S517教室 13:20~18:20 「科学と母国語」と題して、対話形式で授業 を進め、毎回レジュメを提出。

第2回目: 12月3日(木)大岡山S517教室 13:20~19:30 前半を「科学と歴史」として、同様の授業を する。更に同日続けて,最後の1コマを総合討 論とする。 形式は、アクティブラーニング設備を使い、 5人で1つのテーブルを囲む。はじめの15分 で担当教員がテーマを述べ,5分程質疑応答の のちに20分のグループ討論をおこなう。次の 20分でそれぞれのテーブルでのまとめを代表 にプレゼンさせ、質疑応答。残りの時間で各自 レジュメをA41枚にまとめる。かなりの負荷を かけて徹底的に考えさせる。それらを、エッセ イにまとめて最後に提出させる。 

 

発展研修ポスターチラシ20150918 (1).pdf

 

 

閉じる
2015.09.16

H27年度後期「ALP研修ⅠF」募集要項、「ALP研修ⅡF」追加募集(9/17更新)

続きを読む

平成27年度後期開講科目「ALP研修ⅠF(ティーチング)」、「ALP研修ⅡF(海外研修)」の履修者募集です。

1.「ALP研修ⅠF(ティーチング)」

H27年度ALP研修1F(ティーチング)募集要項_20150824.docx
English_H27年度ALP研修1F(ティーチング)募集要項_20150824.doc
【参考】ALP研修1(ティーチング)実施の流れ_20150901.doc

【概要】
アカデミックリーダー教育院の研修科目として、後進にたいして学術に興味を持たせるための教授法・スキルを身につける。そのために学部あるいは修士課程の演習・実験・実習等科目においてTAとして実践研修を行う。

【注意事項】
給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当専攻に給与分を振替補助いたします。

本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付けなどは従来通り、該当科目の学科・専攻に担当していただきます。その際に、TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に区別する必要があります。1人の学生が15コマ(30時間)分のTAをする場合、半分(15時間)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。

授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。

ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から学科・専攻への報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることが可能です。(詳細は添付「ALP研修ⅠF(ティーチング)募集要項」参照)

【締 切】 「ALP研修ⅠF(ティーチング)履修TA採用申請書」…平成27年9月30日(水)
※募集内容はH27年度前期「ALP研修ⅠS(ティーチング)」と同内容です。(重複履修不可)

【対象専攻】

基礎物理学、物性物理学、化学、物質科学、材料工学、有機・高分子物質、応用化学、化学工学、機械物理工学、機械制御システム、機械宇宙システム、電気電子工学、電子物理工学、通信情報工学、土木工学、国際開発工学、物質科学創造、材料物理科学、人間環境システム、化学環境学、物理電子システム創造、メカノマイクロ工学、物理情報システム、情報環境学、価値システム、社会工学、

以上、26専攻。

 

2.「ALP研修ⅡF(海外研修)」 追加募集(9/17更新)

H27年度ALP研修2F(海外研修)募集要項(追加募集用)_20150917 (1).docx (9/17更新)

English_H27年度ALP研修2F(海外研修)募集要項(追加募集用)_20150917.doc (9/17更新)

【参考】ALP研修2(海外研修)実施の流れ_20150901.doc

 

【概要】
アカデミックリーダー教育院(ALP)の研修科目として、研究の国際化に伴う様々な国際共同研究等の実地研修を行う。指導教員の指導のもと、国外の大学・研究機関等で2週間以上の研究実践研修を行うことにより1単位を認める。研修に国際会議、スクール等への参加を含めても良い。

【注意事項】
「ALP研修ⅡF(海外研修)」研修費用の一部を本機構から専攻に振替補助をいたします。研修補助費は、募集要項の別表に沿って申請をお願いすることとなりましたのでご注意ください。

・年間を通して一専攻一名までとします。
(今回の募集後、予定人数を満たさなかった場合は追加募集の予定有)

・経費補助の限度額は15万円とします。

・博士一貫プログラムでの海外派遣プログラム等との重複履修不可
(詳細は添付「ALP研修ⅡF(海外研修)募集要項」参照)

 

【締 切】「ALP研修ⅡF(海外研修)による海外研修経費補助申請書」平成27年9月14日(月) 平成27年10月16日(金)(9/17更新)
※募集内容はH27年度前期「ALP研修ⅡS(海外研修)」と同内容です。(重複履修不可)

------------------------------

【提出先】 IIDP事務局(大岡山南6号館406号室)

学内便:S6-1

メールアドレス:iidpinfo@jim.titech.ac.jp

 

【対象専攻】 全専攻 (9/17更新)

基礎物理学、物性物理学、化学、物質科学、材料工学、有機・高分子物質、応用化学、化学工学、機械物理工学、機械制御システム、機械宇宙システム、電気電子工学、電子物理工学、通信情報工学、土木工学、国際開発工学、物質科学創造、材料物理科学、人間環境システム、化学環境学、物理電子システム創造、メカノマイクロ工学、物理情報システム、情報環境学、価値システム、社会工学、以上、26専攻。

 

閉じる
2015.05.01

講義日程変更のお知らせ(ALP研修ⅠS(ティーチング)集中講義)

続きを読む

下記の通り、講義日程・講義室が変更になりました。

お間違えのないよう、ご注意ください。

 

第1回講義 (こちらは変更ありません)

5月22日(金)13:20~16:35 (5-8時限) 大岡山 本館 H119A講義室

第2回講義

【変更前】6月16日(火)13:20~16:35 (5-8時限)すずかけ台 J2棟 J234講義室

【変更後】「6月19日(金)」13:20~16:35(5-8限)すずかけ台 J2棟 「J233講義室」 

上記講義は同内容となりますので、どちらか一回出席ください。
授業に参加しないと単位の取得が難しくなりますが、どうしても
出席できないといった場合には、事前にご連絡ください。

 

閉じる
2015.04.23

講義室変更のお知らせ(ALP研修基礎S1(す))

続きを読む

下記の通り、講義室を変更いたします。

お間違えなきよう、ご注意下さい。

 

第二回講義

5月11日(月)

15:05~16:35 G223・G224(変更前:G221・G223・G224)

16:50~18:20 G224(変更前:G221)

 

第三回講義

5月28日(木)

15:05~18:20 J232(変更なし)

 

 

(博士用)H27年度後期キャリア科目講義一覧・講師紹介20150423-2.pdf

 

閉じる
2015.03.09

H27年度前期「ALP研修ⅠS」「ALP研修ⅡS」募集要項

続きを読む

1.H27年度ALP研修ⅠS(ティーチング)募集要項_20150309.docx

English_H27年度ALP研修ⅠS(ティーチング)募集要項_20150309.doc

 

※募集内容はH26年度後期に実施したALP研修ⅠF(TA)と同内容です。(講義名がTAからティーチングへ変更)

【締 切】 

・「ALP研修ⅠS(ティーチング)履修TA採用申請書」…平成27年4月10日(金)

【概要】 
アカデミックリーダー教育院の研修科目として、後進にたいして学術に興味を 持たせるための教授法・スキルを身につける。 
そのために学部あるいは修士課程の演習・実験・実習等科目においてTAとして 実践研修を行う。 
尚、本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付け などは、従来通り、該当科目の学科・専攻に担当していただきます。その際に、 TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に 区別する必要があります。1人の学生が15コマ(30時間)分のTAをする場合、 半分(15時間)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。 
授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、 通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。 
ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から学科・専攻への 報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に 該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることができます。 
また、給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当学科・専攻に給与分 を振替補助いたします。 
(詳細は添付「ALP研修ⅠS(ティーチング)募集要項」参照) 

2.H27年度ALP研修ⅡS(海外研修)募集要項_20150309.docx

English_H27年度ALP研修ⅡS募集要項_20150309.doc

ALP研修Ⅱ旅程表(氏名).xls

※募集内容、募集内容は今年度実施したALP研修ⅡF(海外研修)と変更があります。研修補助費は、募集要項の別表に沿って申請をお願いすることとなりましたのでご注意ください。

【締 切】 
・「ALP研修ⅡS(海外研修)による海外研修経費補助申請書」…平成27年4月30日(木)

【概要】

アカデミックリーダー教育院(ALP)の研修科目として、研究の国際化に伴う様々 な国際共同研究等の実地研修を行う。 指導教員の指導のもと、国外の大学・研究機関等で2週間以上の研究実践研修を 行うことにより1単位を認める。 研修に国際会議、スクール等への参加を含めても良い。 「ALP研修ⅡS(海外研修)」研修費用の一部(専攻あたり1名分、上限15万円)を 本機構から専攻に振替補助をいたします。研修補助費は、募集要項の別表に沿って 申請をお願いすることとなりましたのでご注意ください。 (詳細は添付「ALP研修ⅡS(海外研修)募集要項」参照) 

【対象専攻】

基礎物理学、物性物理学、化学、物質科学、材料工学、有機・高分子物質、応用化学、化学工学、機械物理工学、機械制御システム、機械宇宙システム、電気電子工学、電子物理工学、通信情報工学、土木工学、国際開発工学、物質科学創造、材料物理科学、人間環境システム、化学環境学、物理電子システム創造、メカノマイクロ工学、物理情報システム、情報環境学、価値システム、社会工学、

以上、26

---------------------- 
【1・2の提出先】: 
IIDP事務局(大岡山南6号館406号室) 
メールアドレス:iidpinfo@jim.titech.ac.jp,学内便:S6-1

 

【対象専攻】

基礎物理学、物性物理学、化学、物質科学、材料工学、有機・高分子物質、

応用化学、化学工学、機械物理工学、機械制御システム、機械宇宙システム、

電気電子工学、電子物理工学、通信情報工学、土木工学、国際開発工学、

物質科学創造、材料物理科学、人間環境システム、化学環境学、

物理電子システム創造、メカノマイクロ工学、物理情報システム、

情報環境学、価値システム、社会工学、

以上、26専攻。

 

閉じる
2014.10.22

H26年度後期キャリア科目、全回日程揃いました(ALP/PLP)

下記の日程決定ですべての科目の日程が揃いました。
PLPの方はこちら
http://www.iidp.titech.ac.jp/plp/
続きを読む

 

 

博士キャリアデザインⅡF-E(英語開講)の日程が決定になりました。

下記ファイルにてご確認ください。

 

(博士用)H26年度後期キャリア科目講義一覧・講師紹介20141022.xls

 

PLPの方はこちら

http://www.iidp.titech.ac.jp/plp/

下記の日程決定ですべての科目の日程
閉じる
2014.08.04

「ALP研修Ⅰ」「ALP研修Ⅱ」募集要項

続きを読む

ALP研修1(TA)募集要項_20141024.docx

ALP研修2(海外研修)募集要項_20141002.docx
ALP研修Ⅱ用旅程表(氏名).xls

【締 切】:
・ALP研修ⅠTA採用申請書...平成26年9月8日(月)
・ALP研修Ⅱによる海外研修経費補助申請書...平成26年10月6日(月)
(※ALP研修Ⅱ本研修費用の一部(専攻あたり1名分、上限30万円)を本機構から専攻に振替補助をいたします。)

【提出先】:
IIDP事務局(大岡山南6号館406号室)
メールアドレス:iidpinfo@jim.titech.ac.jp,学内便:S6-1

【連絡事項】:
本研修におけるTAの実施にあたって、TAの募集、選定、科目への割り付けなどは、従来通り、該当科目の学科・専攻に担当していただきます。その際に、TAの授業科目として行う部分と業務として行う(給与を支払う)部分を明確に区別する必要があります。1人の学生が15コマ分のTAをする場合、半分(7コマ)が授業科目、残りの半分が業務部分となります。
授業科目部分については、給与を支払うことができません。業務部分については、通常と同様にTAとしての雇用契約をして、給与を支払います。ただし、通常のTA業務内容より高度な業務を課したり、学生から学科・専攻への報告として、講義内容の分析や提案などの事項も盛り込むことで、本研修科目に該当しないTA業務よりも高い給与(単価)設定をすることができます。
また、給与対象となるTA業務部分については、当機構より該当学科・専攻に給与分を振替補助いたします。

本件問い合わせ先:
イノベーション人材養成機構 事務室
e-mail:iidp@jim.titech.ac.jp
(Cc:学生支援課gak.sie@jim.titech.ac.jp)

閉じる
2014.04.18

アカデミックリーダー教育院(ALP)のページを新設しました

ALPに関するお知らせはこちらで確認してください。
閉じる